身体の見立て方WS vol.3

身体の見立て方WS  vol.3
 

「この技はどこに効くのか?」という質問をよく聞きます。タイマッサージは技を習得することが学びの最初にあります。
 
でも、「相手の状態を見立てる」ことが先にあり、そこに「どんなアプローチが必要か」ということを考え、
その先に「それにはこの技が有効に使える」という流れが、身体に触れる本来の基本姿勢と言えます。
 
身体の見立て方シリーズは、その力を身につけるための初歩的なシリーズ。
 
1回目は「歩行観察」の力をつける勉強を行い、その人の肩こりの原因がどこにあるか見極める大きな手立てになる「身体の癖を見る力」を共有しました。
2回目は「足型と靴から観る身体のバランス」を観る力を身につけるための内容となり、足型からみる骨盤の位置や歪み、靴からみる脚のバランスの分析を行いました。
3回目は「下肢」を中心にした背臥位での施術前のチェックポイントを行います。身に付くには少し難しい内容なので、ポイントを絞り時間も延長しました。
決められた時間の中で効果的に施術を行うには、見立てる力はとても役立ちます。
初めて参加の方も歓迎です。是非、ご参加ください。

 

●日時 :2012年3月27日(火) 13:00−16:00

●場所 :世田谷区三軒茶屋近辺

●参加費 :【会員価格】3,000円  【非会員価格】3,800円  ※当日現金払い
   ※次回から講座料の見直しを行います。

●定員 :30名

●最小催行人数 :8名

●参加対象 :臨床タイ医学研究会の活動に賛同いただける方。

●プログラム ・見立てstep1「足型」から感じ取れる部位の負担と足先と膝の方向性 
  ・見立てstep2「背臥位(仰向け)」での観測ポイント 足先と膝の方向性
  ・見立てstep3 自分観測。身体感覚のズレを意識する為のメゾット
  ・見立てstep4 施術前後の差位を共有する
  ・まとめ
  ※この講座は今回で一旦修了し、4月から新しくリニュアルします。

●このWSで期待できること:施術前の重要なチェックポイントが、一つ理解できる。

●持ち物 :足型(一回目に出席した方)、筆記用具、ヨガマット又はバスタオル

●講師 :セルフケアコーデイネーター 石田ミユキ

●申込締切 :3月26日(月)正午(開催が決定しましたので、前日まで申込を受け付けます)

 

●主催・申込:

臨床タイ医学研究会 http://rinsho-thai.jp/(会員募集中)

《お問合せ・お申込》 saku_n@ya3.so-net.ne.jp 倉西まで

申込方法  :

,申込み講座名
△名前(フルネーム)会員の方は会員番号
メールアドレス(PCまたは携帯)
※なるべくPCメールでのやり取りをお願いいたします。
携帯メールでの受信希望の方は、saku_n@ya3.so-net.ne.jp を受信できるよう

設定をお願いいたします。
ぅ織ぜ阿泙燭藁彎欧亡悗錣覺蔽韻瞥歴。(会員以外の方のみ)

ズ2鵑柑臆辰瞭圧 
を記入の上、研究会saku_n@ya3.so-net.ne.jp までメールでお申込みください。

お申込後のキャンセルはキャンセル料をいただきますので、ご了承ください。

==========================
一般社団法人 臨床タイ医学研究会
URL:  http://rinsho-thai.jp
Fece Book始めました↓
≪臨床タイ医学研究会≫に「いいね!」
mixi:http://mixi.jp/view_community.pl?id=5592096
事務局:倉西(090-8940-5020)
E-mail:saku_n@ya3.so-net.ne.jp
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身体の見立て方WS vol.2

 
身体の見立て方WS  vol.2
 

施術の際、相手の状態を「読み取る力」はとても重要ですよね。

ゆえに、身体の見立て方は多種多様にあると思います。

同じ肩こりでも人それぞれ原因が違うし身体が歪む理由も人それぞれ違うのです。

身体の見立て方シリーズは、その力を身につけるためのシリーズ。

前回は「歩行観察」の力をつける勉強を行い、その人の肩こりの原因がどこにあるか見極める大きな手立てになる「身体の癖を見る力」を共有しました。

今回は「足型と靴から観る身体のバランス」を観る力を身につけるための内容を行います。

靴で骨盤の位置やバランス状態をイメージできれば、セラピストとして大きなレベルアップになります。

また、お客様へのサービスポイント、必ず役立つシューフィッテイングのミニ知識もご紹介します。

是非、ご参加ください。

 

●日時:2012年1月17日(火) 16:00−18:30

 

●場所:世田谷区三軒茶屋近辺

 

●参加費: 【会員価格】2,000円  【非会員価格】4,000円  ※当日現金払い

 

●定員:30名

 

●最小催行人数:8名

 

●参加対象:

臨床タイ医学研究会の活動に賛同いただける方。

 

●プログラム:

・「靴」の観測ポイント

・「足型」から読みとれる骨盤の位置

・「靴」の状態から読める「身体の使い方の癖」

・必ず役立つシューフィッテングのミニ知識

・まとめ

<次回>

「歩行観測」のポイントと分析方法。

この講座は身体の使い方講座と交互に行っていきます。

 

●持ち物:履きふるした靴(スニーカーよりパンプスがベター)、足型(前回出た方)、筆記用具

 

 講師:セルフケアコーデイネーター 石田ミユキ

 

申込締切 1月12日(木)正午(開催が決定した場合は、前日まで申込を受け付けます)

 

●主催・申込:

臨床タイ医学研究会 http://rinsho-thai.jp/(会員募集中)

《お問合せ・お申込》 saku_n@ya3.so-net.ne.jp 倉西まで

申込方法  :

,申込み講座名
△名前(フルネーム)会員の方は会員番号
メールアドレス(PCまたは携帯)
※なるべくPCメールでのやり取りをお願いいたします。
携帯メールでの受信希望の方は、saku_n@ya3.so-net.ne.jp を受信できるよう

設定をお願いいたします。
ぅ織ぜ阿泙燭藁彎欧亡悗錣覺蔽韻瞥歴。(会員以外の方のみ)

ズ2鵑柑臆辰瞭圧 
を記入の上、研究会saku_n@ya3.so-net.ne.jp までメールでお申込みください。

お申込後のキャンセルはキャンセル料をいただきますので、ご了承ください。

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一般社団法人 臨床タイ医学研究会
URL:  http://rinsho-thai.jp
Fece Book始めました↓
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事務局:倉西(090-8940-5020)
E-mail:saku_n@ya3.so-net.ne.jp
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最終章 プロの為のリラクセーションWS

  「最終章 プロの為のリラクセーションWS」第2シーズン

4回シリーズのこのワークショップ、第2シーズンの最終回です。
今シーズンはリクエストにお応えして、平日夜の時間帯に行っています。
再受講割引制度もありますので、前シーズン参加者もご利用ください。
今まで参加できなかった方も、お待ちしております。
 

〜まず自分を観る・セルフケアコーディネート〜

 

最近タイマッサージをはじめた方、これから学びたい方に向けた内容です。
リラクセーション業界にいる私達の「リラクゼーション」を理解するための勉強会。
第1回は、リラクセーション法で示すリラクセーションとは【○○を弛緩すること】,ということが理解できたかと思います。
その上で【呼吸を合わせること】の実技を行い、第2回目は一回目で出てきた【自律神経の基本】を再確認してから自分の身体のケアも行いつつ【呼吸を誘導する技術】の実技を行いました。
第3回目は【力まない為のリラクセーション的ストレッチの方法】を行い、過緊張の方に対するストレッチでは緊張しないための工夫が大切だということを、実践を踏まえて体感しました。
最終章では【自分を観る】というテーマで締めくくりたいと思います。 セラピストの切実な願いは【相手に楽になってもらいたい】ですよね。 この人の肩がどうしたら弛むのか。何で凝るのか。腰のここが張るのは何故か。。。
その原因はある程度理論で理解でき、そして該当する理論はいくつあるケースが多いです。その理論的原因が複合的に合わさり、【一人一人異なる、その人ならではの根本的な原因】になってくるのだと思います。今回はセルフケアコーデイネーターによる【呼吸を視点としたセルフケアコーデイネート】を参加者の皆様に行ってみたいと思います。自分を観る力は相手を観る力に大きく役立ちます。その導入として、きっかけとして役立てて頂ければ幸いです。

頭では分かっているけど
「実はよく分からない★」
「難しい」
と感じている方。
是非、この機会に参加くださいませ。
リラクセーションは、医療機関の中でも使用される立派な方法です。
タイ流リラクセーションのプロを一緒に目指しましょう。

 

●日時:2011年12月7日(水)19時〜21時30分

●場所:田園都市線三軒茶屋駅付近


参加費
会員:2,000円、非会員:3,000

(再受講割引)会員:1,000円、非会員2,000円・・・・前シーズンの第4回参加者

※当日現金払い

※研究会への入会はこちらから
       http://rinsho-thai.jp/join.html
 
参加対象
・タイマッサージの初心者
・初心に戻りたいタイマッサージ中堅・ベテランセラピスト
・臨床タイ医学研究会の活動に賛同いただける方
 
 
プログラム(予定):

<デイスカッション>
・自己紹介 /施術で疲れるところ/プロとしての役割を考える

<実技>
◇ペアになり施術
◇グループ分け あなたは何型?
  亀型?生まれたての子鹿型?それとも走る馬型?
◇グループで動作のトレーニングを行う
◇再度ペアになり身体の変化をチェックする


●定員:30名   ※最小催行人数:5名(再受講者は除く)


●講師:セルフケアコーデイネーター 石田ミユキ


臨床タイ医学研究会会長
ON NAMO代表/ITM渋谷ヌアボーランスクール主宰者
一般の方にもわかりやすく解説した「からだとココロの面白講座」を主催し、企業や地域に向け、家族でできるタイ式セラピーの普及活動を行う。
セパタクロー日本代表山田昌寛選手のパーソナルセラピストとして日本を応援しています。
主な著書「歩けるからだになるために(BABジャパン)」

●申込方法
,申込み講座名
△名前(フルネーム)会員の方は会員番号

メールアドレス(PCまたは携帯)

※なるべくPCメールでのやり取りをお願いいたします。

携帯メールでの受信希望の方は、saku_n@ya3.so-net.ne.jp を受信できるよう設定をお願いいたします。

ぅ織ぜ阿泙燭藁彎欧亡悗錣覺蔽韻瞥歴。(会員以外の方のみ)

ズ2鵑柑臆辰瞭圧 

を記入の上、研究会saku_n@ya3.so-net.ne.jp までメールでお申込みください。


●申込締切
2011
年12月6日 (開催が決定しましたので、前日までお申込を受け付けます)

●主催

臨床タイ医学研究会 http://rinsho-thai.jp(会員募集中)

世話役:ITM渋谷 石田ミユキ/ プアラニ 倉西直美

お問い合わせ・お申込み:倉西 saku_n@ya3.so-net.ne.jp


第3回プロの為のリラクセーションWS(第2シーズン)

 「第3回 プロの為のリラクセーションWS」第2シーズン
 
4回シリーズのこのワークショップ、第2シーズンの第3回目です。
今シーズンはリクエストにお応えして、平日夜の時間帯に行っています。
再受講割引制度もありますので、前回参加者もご利用ください。
今まで参加できなかった方も、お待ちしております。

 

〜力まない為のリラクセーション的ストレッチの方法〜

 

最近タイマッサージをはじめた方、これから学びたい方に向けた内容です。

リラクセーション業界にいる私達の「リラクゼーション」を理解するための勉強会。

1回は、リラクセーション法で示すリラクセーションとは【○○を弛緩すること】,ということが理解できたかと思います。

その上で「呼吸を合わせること」の実技を行い、第2回目は一回目で出てきた【自律神経の基本】を再確認してから、自分の身体のケアも行いつつ【呼吸を誘導する技術】の実技を行いました。

3回目の今回は「力まない為のリラクセーション的ストレッチの方法」を行います。

タイマッサージの大きな特徴であるストレッチ。効いている感を伝えることは大切ですが、ストレッチで伸ばしても、心が緊張した瞬間に【縮む力が同じだけ働く】のはご存知でしょうか?過緊張タイプの方に施術をして、伸ばそうとすると引き戻されたり、強張ったり、、、という経験のある方。あるいは自分がそのタイプの方。

このWSで本来のストレッチ効果を上手く引き出す為のヒントが得られると嬉しく思います。

頭では分かっているけど

「実はよく分からない★」

「難しい」

と感じている方。

是非、この機会に参加くださいませ。

リラクセーションは、医療機関の中でも使用される立派な方法です。

タイ流リラクセーションのプロを一緒に目指しましょう

●日時

2011年10月26日(水)19:00〜21:30

●場所
三軒茶屋近辺施設
 
●参加費
会員:2,000円、非会員:3,000
(再受講割引)会員:1,000円、非会員2,000円・・・・前シーズンの第2回参加者
※当日現金払い
 
参加対象
・タイマッサージの初心者
・初心に戻りたいタイマッサージ中堅・ベテランセラピスト
・臨床タイ医学研究会の活動に賛同いただける方

●プログラム(予定)
<デイスカッション>

・自己紹介 /弛緩と緊張の筋肉の作用について/プロとしての役割を考える


<実技>

・セルフケア(身体の重さを使ったストレッチ)※力み始める瞬間を見極める

・力まない為の3つのテクニック

「スロースタート」「吐く呼吸と意識の誘導」「連動と力と時間バランス」

※今回は過緊張タイプの方に向けた、ストレッチ効果を高める為の方法をご紹介します。

(ここでは、過緊張タイプとは上手くリラックスできない状態が続いている方を指します。)

●定員:30名   ※最小催行人数:5名(再受講者は除く)


●講師:セルフケアコーデイネーター 石田ミユキ


臨床タイ医学研究会会長
ON NAMO代表/ITM渋谷ヌアボーランスクール主宰者
医療現場での経験を活かし、一般の方にもわかりやすく解説した「からだとココロの面白講座」を主催し、企業や地域に向け、家族でできるタイ式セラピーの普及活動を行う。
セパタクロー日本代表山田昌寛選手のパーソナルセラピストとして日本を応援しています。
主な著書「歩けるからだになるために(BABジャパン)」

●申込方法

,申込み講座名
△名前(フルネーム)会員の方は会員番号

メールアドレス(PCまたは携帯)

※なるべくPCメールでのやり取りをお願いいたします。

携帯メールでの受信希望の方は、saku_n@ya3.so-net.ne.jp を受信できるよう設定をお願いいたします。

ぅ織ぜ阿泙燭藁彎欧亡悗錣覺蔽韻瞥歴。(会員以外の方のみ)

ズ2鵑柑臆辰瞭圧 

を記入の上、研究会saku_n@ya3.so-net.ne.jp までメールでお申込みください。


●申込締切

2011年10月24日 (定員になり次第キャンセル待ち受付となります。)

●主催

臨床タイ医学研究会 http://rinsho-thai.jp/index.html(会員募集中)

世話役:ITM渋谷 石田ミユキ/ プアラニ 倉西直美

お問い合わせ・お申込み:倉西 saku_n@ya3.so-net.ne.jp


身体の使い方WS

 意識が変わる!「身体の使い方WS」〜セラピスト向け講座〜
 
タイマッサージは別名ダブルヨガとも言われていますし「自分にも相手にもよい健康法」ということはよく知られるところです。
しかし実際にお仕事になると、<受ける(ここを何とかしてもらうお客様)>と<する(ここを何とかするのが仕事>の関係性が高く、なかなか理想通りにいかない環境であるのも事実です。
ゆえに、タイマッサージを健康法として有意義に活用するには、まず
 
自分の身体をどう使えばいいのか、
 
良い使い方とはどういうものか知ることが大切です。
 
今回のWSは、
 
これをやると自分の身体にいい!
 
という理想の健康法にタイマッサージを変えていきたい方や、
施術をした後に実際は疲れてしまう、という悩みをお持ちの方、
タイマッサージをすると、どこかを痛めてしまう、といった方におススメの内容です。

意識が変わるだけで身体の使い方は変わります。
 
施術をすると
手首が痛くなる・腰が疲れる・肩や首が凝る・どんどん身体が歪んでいく気がするという方や
身体の使い方を知りたい、という方は
是非、そのきっかげづくりにご参加下さいませ。
 
●日時
2011年9月20日(火)10:00〜12:00

●場所
世田谷近辺

●参加費
会員:2,000円、 非会員:4,000円   ※当日現金払い
 ※会員入会はこちらまで http://rinsho-thai.jp/join.html

●持ち物
・ヨガマット、バスタオルなど敷物
・動ける服装
・ウェーブストレッチリングをお持ちの方はご持参ください
・7/26の「身体の見立て方WS]にご参加の方は「足型」をお持ちください

●参加対象
・タイマッサージセラピスト、タイマッサージを学んだ方、只今学び中の方 かつ
・臨床タイ医学研究会の活動に賛同いただける方
 
●定員
20名   ※最小催行人数:8名(再受講者は除く)

●プログラム(予定)
・身体をパーツで使う&身体を遠隔で動かす、をやってみる。
・足趾が目覚めると安定が変わる、を実感しよう。
 (話題のウエーブストレッチリングを使って)
・タイマッサージの基本姿勢は実は「腰痛防止」と知っていますか?
・それは「そこ」ではなくて「お腹」を使うテクニックです。
・まとめ
 
<一緒に行うと更に理解が深まるWS>
身体の見立て方WS
プロの為のリラクセーションWS 
 
●講師
セルフケアコーデイネーター 石田ミユキ
臨床タイ医学研究会会長
ON NAMO代表/ITM渋谷ヌアボーランスクール主宰者
医療現場での経験を活かし、一般の方にもわかりやすく解説した「からだとココロの面白講座」を主催し、企業や地域に向け、家族でできるタイ式セラピーの普及活動を行う。
セパタクロー日本代表山田昌寛選手のパーソナルセラピストとして日本を応援しています。
一般社団法人 足と靴と健康協議会認定「シューフィッタ—」有資格。
主な著書「歩けるからだになるために(BABジャパン)」
 
●申込方法
1.お申込み講座名
2.お名前(フルネーム)会員の方は会員番号
3.メールアドレス(PCまたは携帯)
※なるべくPCメールでのやり取りをお願いいたします。
携帯メールでの受信希望の方は、saku_n@ya3.so-net.ne.jp を受信できるよう設定をお願いいたします。
4.タイ式または臨床に関わる簡単な履歴。(会員以外の方のみ)
5.今回ご参加の動機。

を記入の上、研究会saku_n@ya3.so-net.ne.jp までメールでお申込みください。

●申込締切
2011年9月19日 (定員になり次第キャンセル待ち受付となります。)

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臨床タイ医学研究会
世田谷区三軒茶屋1-21-12
第一小川ビル403
saku_n@ya3.so-net.ne.jp
http://rinsho-thai.jp (只今会員募集中)
事務局 倉西(090-8940-5020)
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第2回プロの為のリラクセーションWS(第2シーズン)

  「第2回 プロの為のリラクセーションWS」第2シーズン
 
4回シリーズのこのワークショップ、第2シーズンの第2回目です。
今シーズンはリクエストにお応えして、平日夜の時間帯に行っています。
再受講割引制度もありますので、前回参加者もご利用ください。
今まで参加できなかった方も、お待ちしております。

 

リラクセーション業界にいる私達の「リラクゼーション」を理解するためのワークショップ。
第1回は、リラクセーション法で示すリラクセーションとは【○○を弛緩すること】と,
ということが理解できたかと思います。その上で「呼吸を合わせること」の実技を
行いました。第2回目は一回目ででてきた【自律神経の基本】を再確認してから、自分の身体のケアも行いつつ【呼吸を誘導する技術】の実技を行います。
これは、リラクセーションにとって最も有効的で基本的なことの一つですが、
「実はよく分からない★」
「難しい」
と感じている方。
是非、この機会に参加くださいませ。
リラクセーションは、医療機関の中でも使用される立派な方法です。
タイ流リラクセーションのプロを一緒に目指しましょう。

 

●日時

2011年8月17日(水)18:30〜21:00(前回より30分早いスタートです)

●場所
三軒茶屋近辺施設
 
●参加費
会員:2,000円、非会員:3,000
(再受講割引)会員:1,000円、非会員2,000円・・・・前シーズンの第2回参加者
※当日現金払い
 
参加対象
・タイマッサージの初心者
・初心に戻りたいタイマッサージ中堅・ベテランセラピスト
・臨床タイ医学研究会の活動に賛同いただける方

●プログラム(予定)
 <デイスカッション> /自己紹介 /自律神経の基本を再確認 / プロとしての役割を考える
 <セルフケア>[待つ呼吸]のタイミングを掴む
  <背面を使った実技> 呼吸を待つ。誘導する/ 深層筋にアプローチする 指圧の方法
 <Q&A>
 
●定員:30名   ※最小催行人数:5名(再受講者は除く)


●講師:セルフケアコーデイネーター 石田ミユキ


臨床タイ医学研究会会長
ON NAMO代表/ITM渋谷ヌアボーランスクール主宰者
医療現場での経験を活かし、一般の方にもわかりやすく解説した「からだとココロの面白講座」を主催し、企業や地域に向け、家族でできるタイ式セラピーの普及活動を行う。
セパタクロー日本代表山田昌寛選手のパーソナルセラピストとして日本を応援しています。
主な著書「歩けるからだになるために(BABジャパン)」

●申込方法

,申込み講座名
△名前(フルネーム)会員の方は会員番号

メールアドレス(PCまたは携帯)

※なるべくPCメールでのやり取りをお願いいたします。

携帯メールでの受信希望の方は、saku_n@ya3.so-net.ne.jp を受信できるよう設定をお願いいたします。

ぅ織ぜ阿泙燭藁彎欧亡悗錣覺蔽韻瞥歴。(会員以外の方のみ)

ズ2鵑柑臆辰瞭圧 

を記入の上、研究会saku_n@ya3.so-net.ne.jp までメールでお申込みください。


●申込締切

2011年8月14日 (定員になり次第キャンセル待ち受付となります。)


身体の見立て方WS

新ワークショップ!「身体の見立て方WS」


施術の際、相手の状態を「読み取る力」はとても重要ですよね。

ゆえに、身体の見立て方は多種多様にあると思います。

同じ肩こりでも人それぞれ原因が違うし身体が歪む理由も人それぞれ違うのです。

ここでは「歩行観察」の力をつける勉強を行います。

動きの癖を観る力がつくと、その人の肩こりの原因がどこにあるか見極める大きな手立てになります。

 

●日時:

2010年7月26日(火)10:00〜12:00

 

●参加費:

 【会員価格】2,000円  【非会員価格】4,000円

※当日現金払い

 

●定員:30名

 

●最小催行人数:8名

 

●参加対象:

臨床タイ医学研究会の活動に賛同いただける方。

 

●プログラム:

・歩行観察で分かること

・観察の為の歩行の注意点

・歩行と観察の実技

・まとめ

※足裏に墨を塗って歩き、その動きを前面、側面、背面より3つのパーツから観察し、分析します。

 

<次回>

今回取った足型から癖や弱点を観察し、分析する予定。

この講座は身体の使い方講座と交互に行っていきます。

 

●講師:セルフケアコーデイネーター 石田ミユキ

 

申込締切2011年7月25日(月) 正午(定員になり次第キャンセル待ち受付となります。)


●主催:臨床タイ医学研究会 http://rinsho-thai.jp/

●申込: 倉西saku_n@ya3.so-net.ne.jpまで


【札幌開催】プロの為のリラクゼーションWS〜ミニミニダイジェスト編〜

 【プロの為のリラクゼーションWS〜ミニミニダイジェスト編〜】

定 員 : 10名
日 時 : 6月26日(日)13時開場
時 間 : 3時間(13時半〜16時半)
参加費 : 4,000円
講 師 : 石田ミユキ先生(セルフケアコーデイネーター) 
        一般社団法人臨床タイ医学研究会会長 http://rinsho-thai.jp/
        ITM渋谷ヌアボーランスクール主宰 om-namo.jp/school/
    
医療現場での経験を活かし、一般の方にもわかりやすく解説した「からだとココロの面白講座」を主催し、企業や地域に向け、家族でできるタイ式セラピーの普及活動を行う。
セパタクロー日本代表山田昌寛選手のパーソナルセラピストとして日本を応援しています。

主な著書「歩けるからだになるために(BABジャパン)」

<今回のワークショップの内容>

第1回目で行う「呼吸を合わせる」が今回のメインのテーマです。
リラクセーションのプロとして基本となる【呼吸】を合わせる・【リズム】を取る、の具体的な方法をシェアします。
そして、第2回「呼吸の誘導」、第3回「力まないストレッチ」、第4回「セルフケアコーディネート」のミニミニダイジェストも時間の限りやりたいと思います!

          
※今回のWSは場所代などの実費を引いた売上費の10%を震災の義援金として寄付致します。

                     以上は石田ミユキ講師のご提案です

場 所 : 札幌市北区北8条西3丁目(札幌駅北口西正面)
      札幌エルプラザ4F 研修室3
       http://www.danjyo.sl-plaza.jp/information/index.html

持ち物 : バスタオル、筆記用具、水分、(マッサージ用マット)
主 催 : 北海道タイ式マッサージ友の会 
お問い合わせ/連絡先 : 小林恵利子 080-1894−1456


第1回 プロの為のリラクセーションWS

 「第1回 プロの為のリラクセーションWS」
  第2シーズン
 
4回シリーズのこのワークショップ、第2シーズンのスタートです。
今回より、参加対象の範囲を広げ、初心者以外の方にもご参加いただけることになりました。
再受講割引制度もありますので、前回参加者もご利用ください。
また、今シーズンはリクエストにお応えして、平日夜の時間帯に行います。
今まで参加できなかった方も、お待ちしております。

 

私たちは、私たちの業界を、「リラクゼーション業界」と言っていますよね。
そして、良くも悪しくも
「リラクゼーションだから」
と言う言葉を聴く機会も多い気がしますが、いかがでしょうか。

ところで、皆さん
「リラクセーション」と「リラクセーション法」の違いをご存知でしょうか?
そして、方法としての「リラクセーション」の意味と目的をきちんと説明することはできますか?
タイマッサージの大切な特徴である
「呼吸を合わせること」
「一定のリズム」
は、リラクセーションにとって最も効果的で基本的なことの一つですが、
「実はよく分からない★」
「難しい」
と感じている方。
是非、この機会に参加くださいませ。
リラクセーションは、医療機関の中でも使用される立派な方法です。
タイ流リラクセーションのプロを一緒に目指しましょう。

 

●日時

2011年6月8日(水)19:00〜21:30

●場所
三軒茶屋近辺施設
 
●参加費
会員:2,000円、非会員:3,000
(再受講割引)会員:1,000円、非会員2,000円・・・・前シーズンの第1回参加者
※当日現金払い
 
参加対象
・タイマッサージの初心者
・初心に戻りたいタイマッサージ中堅・ベテランセラピスト
・臨床タイ医学研究会の活動に賛同いただける方

●プログラム(予定)
<デイスカッション>
自己紹介
リラクセーションとは?
プロとしての役割を考える

<PP1を使った実技>
呼吸を合わせるPPT
1/F揺らぎを誘導するリス゛ムPPW
 
※PP1とはITMの手技の一つですが、呼吸とリス゛ムを身体で理解するのにとても上手くできています。
 また、タイマッサージの基本姿勢である「四つんばい」の形。腰に負担のかからない身体の使い方もご紹介します。

●定員:30名   ※最小催行人数:5名(再受講者は除く)


●講師:セルフケアコーデイネーター 石田ミユキ


臨床タイ医学研究会会長
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医療現場での経験を活かし、一般の方にもわかりやすく解説した「からだとココロの面白講座」を主催し、企業や地域に向け、家族でできるタイ式セラピーの普及活動を行う。
セパタクロー日本代表山田昌寛選手のパーソナルセラピストとして日本を応援しています。
主な著書「歩けるからだになるために(BABジャパン)」

●申込方法

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を記入の上、研究会saku_n@ya3.so-net.ne.jp までメールでお申込みください。


●申込締切

2011年6月3日 (定員になり次第キャンセル待ち受付となります。)

●主催

臨床タイ医学研究会 http://rinsho-thai.jp/index.html(会員募集中)

世話役:ITM渋谷 石田ミユキ/ プアラニ 倉西直美

お問い合わせ・お申込み:倉西 saku_n@ya3.so-net.ne.jp


第4回 プロの為のリラクセーションWS

 「第4回 プロの為のリラクセーションWS」

緊急告知:
WS冒頭で「5分でできる地震酔いとストレスケア」を行うことになりました。
施術にもセルフケアにも役立つはずです。
ぜひご参加ください。

 

〜まず自分を観る・セルフケアコーディネート〜

 

最近タイマッサージをはじめた方、これから学びたい方に向けた内容です。
リラクセーション業界にいる私達の「リラクゼーション」を理解するための勉強会。
第1回は、リラクセーション法で示すリラクセーションとは【○○を弛緩すること】,ということが理解できたかと思います。
その上で【呼吸を合わせること】の実技を行い、第2回目は一回目で出てきた【自律神経の基本】を再確認してから自分の身体のケアも行いつつ【呼吸を誘導する技術】の実技を行いました。
第3回目は【力まない為のリラクセーション的ストレッチの方法】を行い、過緊張の方に対するストレッチでは緊張しないための工夫が大切だということを、実践を踏まえて体感しました。
最終章では【自分を観る】というテーマで締めくくりたいと思います。 セラピストの切実な願いは【相手に楽になってもらいたい】ですよね。 この人の肩がどうしたら弛むのか。何で凝るのか。腰のここが張るのは何故か。。。
その原因はある程度理論で理解でき、そして該当する理論はいくつあるケースが多いです。その理論的原因が複合的に合わさり、【一人一人異なる、その人ならではの根本的な原因】になってくるのだと思います。今回はセルフケアコーデイネーターによる【呼吸を視点としたセルフケアコーデイネート】を参加者の皆様に行ってみたいと思います。自分を観る力は相手を観る力に大きく役立ちます。その導入として、きっかけとして役立てて頂ければ幸いです。

頭では分かっているけど
「実はよく分からない★」
「難しい」
と感じている方。
是非、この機会に参加くださいませ。
リラクセーションは、医療機関の中でも使用される立派な方法です。
タイ流リラクセーションのプロを一緒に目指しましょう。

 

●日時:2011年4月5日(火)13時30分〜16

●場所:田園都市線池尻大橋駅付近(詳しくはお申込み時にお伝えします)


●参加費: 一般:3,000円 会員:2,000円  
※当日現金払い  
     
    ※参加費全額を「東北関東大震災」の義捐金とさせていただきます。
     
     ※研究会への入会はこちらから
       http://rinsho-thai.jp/join.html

     ※午前中の勉強会「解剖学自修会」もおすすめです!

●プログラム(予定):

<デイスカッション>
・自己紹介 /施術で疲れるところ/プロとしての役割を考える

<実技>
◇ペアになり施術
◇グループ分け あなたは何型?
  亀型?生まれたての子鹿型?それとも走る馬型?
◇グループで動作のトレーニングを行う
◇再度ペアになり身体の変化をチェックする


●参加対象:

・タイマッサージの初心者

・これからタイマッサージを習いたい方

・臨床タイ医学研究会の活動に賛同いただける方


●定員:
30名


●講師:セルフケアコーデイネーター 石田ミユキ


臨床タイ医学研究会会長
ON NAMO代表/ITM渋谷ヌアボーランスクール主宰者
一般の方にもわかりやすく解説した「からだとココロの面白講座」を主催し、企業や地域に向け、家族でできるタイ式セラピーの普及活動を行う。
セパタクロー日本代表山田昌寛選手のパーソナルセラピストとして日本を応援しています。
主な著書「歩けるからだになるために(BABジャパン)」

●申込方法
,申込み講座名
△名前(フルネーム)会員の方は会員番号

メールアドレス(PCまたは携帯)

※なるべくPCメールでのやり取りをお願いいたします。

携帯メールでの受信希望の方は、saku_n@ya3.so-net.ne.jp を受信できるよう設定をお願いいたします。

ぅ織ぜ阿泙燭藁彎欧亡悗錣覺蔽韻瞥歴。(会員以外の方のみ)

ズ2鵑柑臆辰瞭圧 

を記入の上、研究会saku_n@ya3.so-net.ne.jp までメールでお申込みください。


●申込締切
2011年4月4日 (定員になり次第キャンセル待ち受付となります。)


●主催

臨床タイ医学研究会 http://rinsho-thai.jp/index.html(会員募集中)

世話役:ITM渋谷 石田ミユキ/ プアラニ 倉西直美

お問い合わせ・お申込み:倉西 saku_n@ya3.so-net.ne.jp


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