ミニ講座『タイ式セラピストの【役割】ってなんだろう?』

臨タイミニ講座
『タイ式セラピストの【役割】ってなんだろう?』
                〜「臨床タイ式セラピスト」とは?〜


臨タイの「本講座」である「臨床タイ式セラピスト養成講座」をご存じですか?
一体、何について勉強するの??
そして「臨床タイ式セラピスト」って一体なんだろう??・・・・
臨タイのメイン講座にもかかわらず、全く皆さんに伝わっていないようです!(泣)

そこで7月に初めて、「臨床タイ式セラピスト養成講座《後期》」の1コマ目「臨床タイ式セラピスト概論」のエッセンスをかいつまんでお伝えするミニ講座を開催しました。

 

参加された皆様にとって、「タイ式セラピストの役割」や、「タイマッサージの大きな可能性」について考える、よい機会になったようです。
 

<7月のミニ講座にご参加いただいた方の声>

・役割については、いつも心の片隅にあったので、現場で実践されている方の具体的な話が聞けてとてもよかったです。

・役割を明確にすることで、タイ式を自信を持ってできると思いました。

・今までもやもやして深く考えてこなかったですが、きちんと明確にすることで、自分がもっと変われると思った。

・自分を見直し、考えることができ、とても良かった。

・タイ式の可能性の大きさを感じた。

・自分が目指したいこと、できることを考えることができた。

 

 

 

「臨床タイ式セラピスト」とは何か?
----------実は、臨タイの《使命》にもかかわる、臨タイが一番お伝えしたいことであり、

その概念を知るだけでも、今後の仕事への向き合い方が変わり得る、

すべてのタイ式セラピスト、特に職業としてタイ式に関わっているプロの方には、是非知ってほしい内容です。

 

10月に再度開催いたします!
会員の皆様をはじめ、たくさんの方のご参加を心よりお待ちしております。
(本講座の「説明会」ではなく、「ミニ講座」です。)

◆日時:2016年10月3日(月)13:00〜14:30

◆場所:世田谷区

◆参加費:会員500円/一般1,500円

◆参加対象:
・タイマッサージセラピスト(タイマッサージを勉強した方であれば、経験は問いません)
・タイマッサージに興味のある他のセラピスト、ボティワーカー、医療従事者、福祉介護関係者

◆定員:20名(最少催行人数:5名)

◆プログラム:(予定)
・「臨床タイ式セラピスト」の役割と心得
・セラピストとカウンセラーの相違点
・タイ式マッサージでできること
・「臨床タイ式セラピスト養成講座」卒業生のお話

◆講師:石田ミユキ
セルフケアコーディネーター。
子供と女性の足と靴と健康に関わり22年。
タイ古式マッサージに出会い、以後ヌアライフ(ヌアボラーンのある暮らし)を満喫。地域や家族の中でできる「タイ式セラピー」の普及を志し、臨床タイ医学研究会を立ち上げる。
医療チームの中でタイ古式マッサージやタイ式ヨガをいち早く実践し、患者さんの疼痛緩和や健康維持、家族のサポートを行う。
現在、サロンOM NAMO(オナモ)運営他、セルフケアに関わる幅広い分野で活躍する傍ら、ITM渋谷ヌアライフスクール(タイ政府公認)を主宰し人材育成にも力を注いでいる。
ファンケル発行誌『エスポワール』にて連載(2013年)、ほか雑誌の記事監修は多数。

セパタクロー日本代表強化スタッフ。
新刊「〜月経周期を味方につけて毎日を快適に過ごす〜ムーンヨガ」、DVD「〜子宮にやさしい〜女性のためのタイマッサージ」(共にBABジャパン)がある。

◆申込方法:下記を記入の上、研究会 info@rinsho-thai.jp までメールでお申込みください
[1]お申込み講座名
[2]お名前(フルネーム)会員の方は会員番号
[3]メールアドレス(PCまたは携帯)
※なるべくPCメールでのやり取りをお願いいたします。
※携帯メールでの受信希望の方は、info@rinsho-thai.jp を受信できるよう設定をお願いいたします。
[4]携帯電話番号
[5]職業
[6]タイマッサージ歴(またはボディワーク歴)
[7]今回ご参加の動機

◆申込締切:2016年9月30日(金)

====================
一般社団法人臨床タイ医学研究会
URL: http://rinsho-thai.jp/
Face Book始めました↓
≪臨床タイ医学研究会≫に「いいね!」
事務局:倉西(080-3278-1214)
E-mail:info@rinsho-thai.jp
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ミニ講座『タイ式セラピストの【役割】ってなんだろう?』

臨タイミニ講座
『タイ式セラピストの【役割】ってなんだろう?』
                〜「臨床タイ式セラピスト」とは?〜


臨タイの「本講座」である「臨床タイ式セラピスト養成講座」をご存じですか?
一体、何について勉強するの??
そして「臨床タイ式セラピスト」って一体なんだろう??・・・・

臨タイのメイン講座にもかかわらず、全く皆さんに伝わっていないようです!(泣)

そこで今回、「臨床タイ式セラピスト養成講座《後期》」の1コマ目「臨床タイ式セラピスト概論」のエッセンスをかいつまんでお伝えするミニ講座を開催いたします。

「臨床タイ式セラピスト」とは何か?
----------実は、臨タイの《使命》にもかかわる、臨タイが一番お伝えしたいことです。

これを知っていただくことは、「タイ式セラピストの役割」や、「タイマッサージの大きな可能性」について考えるきっかけになると思います。
そして、すべてのタイ式セラピスト、特に職業としてタイ式に関わっているプロの方には、是非知ってほしい内容です。


会員の皆様をはじめ、たくさんの方のご参加を心よりお待ちしております。
(本講座の「説明会」ではなく、「ミニ講座」です。)

◆日時:2016年6月2日(木)11:30〜13:00

◆場所:世田谷区

◆参加費:会員500円/一般1,500円

◆参加対象:
・タイマッサージセラピスト(タイマッサージを勉強した方であれば、経験は問いません)
・タイマッサージに興味のある他のセラピスト、ボティワーカー、医療従事者、福祉介護関係者

◆定員:20名(最少催行人数:5名)

◆プログラム:(予定)
・「臨床タイ式セラピスト」の役割と心得
・セラピストとカウンセラーの相違点
・タイ式マッサージでできること
・「臨床タイ式セラピスト養成講座」卒業生のお話

◆講師:石田ミユキ
セルフケアコーディネーター。
子供と女性の足と靴と健康に関わり22年。
タイ古式マッサージに出会い、以後ヌアライフ(ヌアボラーンのある暮らし)を満喫。地域や家族の中でできる「タイ式セラピー」の普及を志し、臨床タイ医学研究会を立ち上げる。
医療チームの中でタイ古式マッサージやタイ式ヨガをいち早く実践し、患者さんの疼痛緩和や健康維持、家族のサポートを行う。
現在、サロンOM NAMO(オナモ)運営他、セルフケアに関わる幅広い分野で活躍する傍ら、ITM渋谷ヌアライフスクール(タイ政府公認)を主宰し人材育成にも力を注いでいる。
ファンケル発行誌『エスポワール』にて連載(2013年)、ほか雑誌の記事監修は多数。

セパタクロー日本代表強化スタッフ。
新刊「〜月経周期を味方につけて毎日を快適に過ごす〜ムーンヨガ」、DVD「〜子宮にやさしい〜女性のためのタイマッサージ」(共にBABジャパン)がある。

◆申込方法:下記を記入の上、研究会 info@rinsho-thai.jp までメールでお申込みください
[1]お申込み講座名
[2]お名前(フルネーム)会員の方は会員番号
[3]メールアドレス(PCまたは携帯)
※なるべくPCメールでのやり取りをお願いいたします。
※携帯メールでの受信希望の方は、info@rinsho-thai.jp を受信できるよう設定をお願いいたします。
[4]携帯電話番号
[5]職業
[6]タイマッサージ歴(またはボディワーク歴)
[7]今回ご参加の動機

◆申込締切:2016年5月30日(月)

====================
一般社団法人臨床タイ医学研究会
URL: http://rinsho-thai.jp/
Face Book始めました↓
≪臨床タイ医学研究会≫に「いいね!」
事務局:倉西(080-3278-1214)
E-mail:info@rinsho-thai.jp
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臨タイミニ講座「指名の多いセラピストに学ぶ【難しいクライアントへの対応力】」

臨タイミニ講座「指名の多いセラピストに学ぶ

        【難しいクライアントへの対応力】」

 
 
タイマッサージが日本に広がり始めて十数年。
業界の人口も増え、タイマッサージのみならず、ハーブ療法やトークセン、チネイザン、ユーファイ・・とたくさんの素晴らしい先生たちのもと、バラエティに富んだ施術スタイルが次々と紹介され、十数年前に比べて、セラピストの国内外での学びの機会は格段に増えました。
皆さんの勉強熱心な姿勢と、他のボディワーク業界にはないネットワーク(垣根を越えた横の繋がりはタイマッサージ業界の美徳の一つですよね)のおかげで、業界の技術レベルは相当上がってきたと思います。
 
そんな中、せっかく身に付けた高い技術を、本当に生かし切っていますか?
どこか、壁を感じている部分はないでしょうか?
 
このミニ講座では、「セラピストとして、様々な受け手に対応するためにはどうしたら良いか」を考えていきます。

そして結果的に、「タイマッサージセラピストとしての役割」を見つめ直す機会になることと思います。
 

初心者の方はもちろん、高い技術を持ったベテランセラピストや、個人で施術されている方、指導者としてセラピストの育成を目指す方にも是非ご参加いただきたい講座です。
 
なにやら堅い内容のようですが(笑)、ミニ講座ですので、お一人でも、または職場のお仲間とご一緒に、お気軽にご参加ください。
 

 
◆日時:2016年1月28日(木)14:00〜15:30
 
◆場所:世田谷区

 
◆参加費:会員500円/一般1,500円
 
◆参加対象:
・タイマッサージセラピスト(タイマッサージを勉強した方であれば、経験は問いません)
・タイマッサージに興味のある他のセラピスト、ボティワーカー、医療従事者、福祉介護関係者
 
◆定員:30名(最少催行人数:5名)
 
◆プログラム:(予定)
1.サロンで指名の増えたセラピストによる経験談
2.「対応力」UPのヒント
3.セラピストの役割と心得
4.タイマッサージでできること

 
◆講師:石田ミユキ
セルフケアコーディネーター。
子供と女性の足と靴と健康に関わり22年。
タイ古式マッサージに出会い、以後ヌアライフ(ヌアボラーンのある暮らし)を満喫。地域や家族の中でできる「タイ式セラピー」の普及を志し、臨床タイ医学研究会を立ち上げる。医療チームの中でタイ古式マッサージやタイ式ヨガをいち早く実践し、患者さんの疼痛緩和や健康維持、家族のサポートを行う。
現在、サロンOM NAMO(オナモ)運営他、セルフケアに関わる幅広い分野で活躍する傍ら、ITM渋谷ヌアライフスクール(タイ政府公認)を主宰し人材育成にも力を注いでいる。
ファンケル発行誌『エスポワール』にて連載(2013年)、ほか雑誌の記事監修は多数。セパタクロー日本代表強化スタッフ。新刊「〜月経周期を味方につけて毎日を快適に過ごす〜ムーンヨガ」、DVD「〜子宮にやさしい〜女性のためのタイマッサージ」(共にBABジャパン)がある。
 
◆申込方法:下記を記入の上、研究会 info@rinsho-thai.jp までメールでお申込みください
[1]お申込み講座名
[2]お名前(フルネーム)会員の方は会員番号
[3]メールアドレス(PCまたは携帯)
※なるべくPCメールでのやり取りをお願いいたします。
※携帯メールでの受信希望の方は、info@rinsho-thai.jp を受信できるよう設定をお願いいたします。
[4]携帯電話番号
[5]職業
[6]ボディワーク歴
[7]今回ご参加の動機。
 
◆申込締切:2016年1月25日(月)
 
 
====================
一般社団法人 臨床タイ医学研究会
URL: http://rinsho-thai.jp/
Face Book始めました↓
≪臨床タイ医学研究会≫に「いいね!」
事務局:倉西(080-3278-1214)
E-mail:info@rinsho-thai.jp ★変更になりました!
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ミニフォーラム「がんとマッサージ」

 ミニフォーラム「がんとタイマッサージ」
 
「お友達のお母さんが癌になっていしまって。
楽にしてあげたいのですが、タイマッサージをしてもいいですか?」
といった質問を、最近よく受けるようになってきました。
 
タイで学ぶとき、どこの学校でも施術の禁忌事項に「癌(がん)」が入っていたと思います。
だけど病で苦しんでいる人が近くにいる時に、自分にできることを何かしてあげたい、という気持ちになりますよね。癌(がん)は部位や進行、行っている治療によって症状も危険性も違う難しい病気です。
しかし、現在3人に1人が癌になると言われるほど癌になる方々が増加していますので、身体に携わる私達も、プロとしてご本人やご家族から相談を受けることや施術を依頼される機会も増えているのも事実です。
 
そこで今回は、癌という病気をテーマを皆で考えたいと思います。
また、この機会に私自身が施術を行った時の怖かった経験、喜んでもらえた経験なども踏まえ、癌を持つ方に施術をする場合の危険性をお伝えし、どんな環境なら施術が可能かお話したいと思います。
お誘い合わせの上、この機会にどうぞご参加下さいませ。
 
●プログラム:
・デイスカッション
・癌という病気について
・伴う痛み
・タイマッサージのできること
・まとめ、一般社団法人臨床タイ医学研究会のご紹介

●日時:2011年8月23日(火)10:30〜12:00

●場所:田園都市線三軒茶屋付近(詳しくはお申込時にお伝えします)

●参加費:一般 1,500円 / 会員 500円   (当日払い)

●参加対象
・タイマッサージの経験者または習ったことのある方 かつ、
・臨床タイ医学研究会の活動に賛同いただける方

●講師:石田ミユキ 
2005年〜2009年 医療チームの中でタイ古式マッサージやタイ式ヨガをいち早く実践し、
患者さんの疼痛緩和や健康維持のサポートを行う。
著書「歩けるからだになる為に(BAB出版)」にて当時の経験を綴っている。

●申込方法:
,申込み講座名
△名前(フルネーム)会員の方は会員番号
メールアドレス(PCまたは携帯)
※なるべくPCメールでのやり取りをお願いいたします。
※携帯メールでの受信希望の方は、saku_n@ya3.so-net.ne.jp を受信できるよう設定をお願いいたします。
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を記入の上、研究会saku_n@ya3.so-net.ne.jp までメールでお申込みください。
 
●申込締切:2011年8月22日(月)
 

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