ミニ講座『タイ式セラピストの【役割】ってなんだろう?』

臨タイミニ講座
『タイ式セラピストの【役割】ってなんだろう?』
                〜「臨床タイ式セラピスト」とは?〜


臨タイの「本講座」である「臨床タイ式セラピスト養成講座」をご存じですか?
一体、何について勉強するの??
そして「臨床タイ式セラピスト」って一体なんだろう??・・・・

臨タイのメイン講座にもかかわらず、全く皆さんに伝わっていないようです!(泣)

そこで今回、「臨床タイ式セラピスト養成講座《後期》」の1コマ目「臨床タイ式セラピスト概論」のエッセンスをかいつまんでお伝えするミニ講座を開催いたします。

「臨床タイ式セラピスト」とは何か?
----------実は、臨タイの《使命》にもかかわる、臨タイが一番お伝えしたいことです。

これを知っていただくことは、「タイ式セラピストの役割」や、「タイマッサージの大きな可能性」について考えるきっかけになると思います。
そして、すべてのタイ式セラピスト、特に職業としてタイ式に関わっているプロの方には、是非知ってほしい内容です。


会員の皆様をはじめ、たくさんの方のご参加を心よりお待ちしております。
(本講座の「説明会」ではなく、「ミニ講座」です。)

◆日時:2016年6月2日(木)11:30〜13:00

◆場所:世田谷区

◆参加費:会員500円/一般1,500円

◆参加対象:
・タイマッサージセラピスト(タイマッサージを勉強した方であれば、経験は問いません)
・タイマッサージに興味のある他のセラピスト、ボティワーカー、医療従事者、福祉介護関係者

◆定員:20名(最少催行人数:5名)

◆プログラム:(予定)
・「臨床タイ式セラピスト」の役割と心得
・セラピストとカウンセラーの相違点
・タイ式マッサージでできること
・「臨床タイ式セラピスト養成講座」卒業生のお話

◆講師:石田ミユキ
セルフケアコーディネーター。
子供と女性の足と靴と健康に関わり22年。
タイ古式マッサージに出会い、以後ヌアライフ(ヌアボラーンのある暮らし)を満喫。地域や家族の中でできる「タイ式セラピー」の普及を志し、臨床タイ医学研究会を立ち上げる。
医療チームの中でタイ古式マッサージやタイ式ヨガをいち早く実践し、患者さんの疼痛緩和や健康維持、家族のサポートを行う。
現在、サロンOM NAMO(オナモ)運営他、セルフケアに関わる幅広い分野で活躍する傍ら、ITM渋谷ヌアライフスクール(タイ政府公認)を主宰し人材育成にも力を注いでいる。
ファンケル発行誌『エスポワール』にて連載(2013年)、ほか雑誌の記事監修は多数。

セパタクロー日本代表強化スタッフ。
新刊「〜月経周期を味方につけて毎日を快適に過ごす〜ムーンヨガ」、DVD「〜子宮にやさしい〜女性のためのタイマッサージ」(共にBABジャパン)がある。

◆申込方法:下記を記入の上、研究会 info@rinsho-thai.jp までメールでお申込みください
[1]お申込み講座名
[2]お名前(フルネーム)会員の方は会員番号
[3]メールアドレス(PCまたは携帯)
※なるべくPCメールでのやり取りをお願いいたします。
※携帯メールでの受信希望の方は、info@rinsho-thai.jp を受信できるよう設定をお願いいたします。
[4]携帯電話番号
[5]職業
[6]タイマッサージ歴(またはボディワーク歴)
[7]今回ご参加の動機

◆申込締切:2016年5月30日(月)

====================
一般社団法人臨床タイ医学研究会
URL: http://rinsho-thai.jp/
Face Book始めました↓
≪臨床タイ医学研究会≫に「いいね!」
事務局:倉西(080-3278-1214)
E-mail:info@rinsho-thai.jp
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